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審美歯科

ラミネートベニア(貼り付けの歯)の症例1
術前の状態
術前の状態

患者さんは上顎の前歯の白濁と詰め物の変色を気にされていました。
ラミネートベニア(貼り付けの歯)と樹脂による詰め物の適応を計画しました。


表面の削除
表面の削除

麻酔を行わずに白濁の強い前歯1本の表面を0.3mm〜0.7mmの範囲で削除し、歯型を採取しました。

ラミネートベニア作製
仮歯の装着

前歯には仮歯が装着され、患者さんは帰宅されました。

術後の状態
ラミネートベニアの装着

二回目の来院時にはラミネートベニアが装着されました。
変色した詰め物も新しい樹脂に置き換えられました。


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