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サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪 院長 佐 藤 俊 一 サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪がリニューアルされて2年が経過しました。 新築当時は隣に建物がなく当院のビルがその威容(?)を誇っておりましたが、いまや両隣に高層マンションが建ち並び、とくに東隣は現在建設中ですので、放出駅から見ると当医院はやや分かりづらくなっています。当院にお越しの際はこちらの看板を目印にしてください。
ところで、皆様は「町医者」というとどのようなイメージをおもちでしょうか? まず、患者さんが玄関を入って最初にお会いするのが受付スタッフ(福田昌子・田中真奈美)です。
不安な思いで歯科医院の門をくぐられる患者さんに少しでも安心していただけるように、親身で丁寧な対応を心がけております。 初めての患者さんはここでカルテを作るための問診表に記入をしていただきます。問診表では病気の状態やお薬の服用、アレルギー、喫煙、その他生活習慣など、治療を行なううえで必要なことをお聞きします。
当院では原則的に担当医制を採用しております。昔からの患者さんや木曜日は院長(佐藤俊一)が担当しますが、インプラントや審美歯科処置はセンター長(佐藤琢也)が担当します。そして、不正なかみ合わせや歯ならびの治療には専門の歯科矯正医(下元康英)が治療を行います。また、土曜日は治療希望患者さんがとても多いので、大阪大学から先生二人(緒方惟教・堤香奈子)が診療に加わります。
インプラントや抜歯などの外科処置は外科室で行ないますが、患者さんのストレスを和らげるための麻酔装置などを設備し、また消毒滅菌を整えた環境とよく訓練されたアシスタントスタッフとで手術を行なっております。 歯科治療の特徴であるかぶせの歯や入れ歯などを専門用語で「補綴物」といいますが、それらを製作するのが歯科技工士の仕事で、当院では3人の歯科技工士(大西加奈子・能勢浩行・中尾真由紀)が行っております。そして、セラミックスの歯や高度な入れ歯などの補綴物は専門の技工所に外注しています。ひとつの補綴物を作るにも普段目にするところのないところで大勢の人たちの技術と時間がかっております。 また、医院経営の健全化のためには経理担当者(佐藤富美子)や税理事務所の協力もかかせません。 このように当院はたくさんの専門家が集まり、チーム医療を通じて来院された患者さんのお口の健康をもっとも良い方法で回復しそれを長らく維持していくことを目指しています。 さらに詳しい治療内容やスタッフの日常を知りたい方はブログをご覧ください! おそるおそるドアーをあけてこられた患者さんが、、、 |
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